Worthpace.
CONCEPT
RE −再び
VIA−人生の道筋
住まいを通じて、人生をより豊かに前へ進める。
それが、REVIAの想いです。
理想の暮らしの
整理から

家族構成やお仕事、趣味、休日の過ごし方まで丁寧にヒアリング。「どんな毎日を送りたいか」を一緒に思い描きながら、理想の暮らしを整理していきます。
購入前から設計士に相談できる

REVIAでは検討段階から気軽に相談ができるように設計士と連携しております。物件選びとリノベーションを切り離さず、ひとつの流れとしてご提案することで、無駄のない物件選定と予算設定、理想に近い住まいを実現できま す。
将来価値まで
考える

資産性やエリアの将来性、住み替えや売却のしやすさまで考慮。ライフステージの変化にも寄り添い長く安心できる選択をサポートします。
こんな方におすすめです

中古×リノベを検討している

新築と中古で迷っている

資産価値も重視したい

家探しで何を優先すべきか
わからない

自分たちらしい住まいを叶えたい

不動産会社の営業が苦手
住まい選びの考え方の違い
REVIAでは
「買うこと」が目的ではなく、"暮らしやすく、資産としても良い選択"を積み重ねること。
そんな住まい選びを実現しています。
一般的な不動産会社
REVIA
提案の起点
物件の判断基準
リノベーションのご提案
資産価値
リノベーション会社の選定
条件から探す
条件に見合うか
購入後にお客様側にて検討
後回しになりやすい
お客様側にて探す
理想の暮らし方から考える
購入後も見据えた管理状況
初回お打合せ時から一緒に考える
住み替えた際まで見据える
複数社ご予算に応じてご提案可能
迷いが多い住まい選びだからこそ、納得できるプロセスを大切にしています。
導入事例
CASE 01
築49 年のヴィンテージマンションを自分好みに

【エリア】
東京都世田谷区(学芸大学駅)
【築年数】
築49年(1972年築)
【間取り】
2LDK → 1LDK
【向き】
南西
【面積】
49.5㎡
【購入価格】
3,800万円
【リノベ費用】
1,100万円
【合計予算】
4,900万円
施主様の声
賃貸だと好きにお部屋を変えることができず、自分のライフスタイルとマッチしない、、、と常にどこか不便さを感じて生活していたところから、自分に合った家を作りたいという気持ちが芽生え、『リノベーションをして好きな空間で生活を楽しみたい』と購入検討をスタート。
築古に対する懸念:
築年数は49年と古いですが、2020年に耐震改修および、大規模修繕工事を実施しており、新耐震基準に適合していました。
古き良きレトロなアート等残しつつも、エントランスロビーは改修され、オートロック・宅配BOXも完備されており、住み込み勤務の管理人さんがいらっしゃるのも安心感ありました◎
駅遠に対する懸念:
学芸大学の駅からは13分程かかりますが、東急東横線で急行が停まることから資産価値が高い点と、にぎやかな商店街を通るので非常に便利で体感的にも気にならないレベルの立地でした。
また大通り沿いの物件でしたが、室内で音を確認したところ意外と気にならなかったです。
購入の決め手:
立地、眺望、日当たり、管理体制がよく、総合点が高いマンションだと思い購入しました。
絶対に変えることのできない条件(立地、眺望、管理体制等)をまずは第一条件として整理し、逆に内装はリノベーションでいくらでも変えられる部分なので、理想の暮らしが叶えられる間取りに変えました◎




AFTER -お住まい時-




BEFORE -内見時-




UNDER CONSTRUCTION -工事中-
CASE 02
築古壁式構造を海外風マンションに

【エリア】
東京都世田谷区(駒沢大学駅)
【築年数】
築43年(1982年築)
【間取り】
1LDK → 1LDK+ファミクロ
【向き】
南西
【面積】
55.75㎡
【購入価格】
3,980万円
【リノベ費用】
1,000万円
【合計予算】
4,980万円
施主様の声
結婚を機に今より広めの家を探しておりましたが、今の条件でより広い物件は家賃も高い。そうなるとエリアを遠ざけないと行けないから条件が悪くなってしまう『同じ住居費を払うなら家賃はもったいないから資産になるマイホームに払いたい』と購入検討スタート
懸念:
室内が暗い…前にマンションが建ってしまったので眺望は厳しい部分がありました。エレベーターがないのと13戸と少ない住戸数なので、管理面がしっかりしているか確認が必要でローンが通りづらい点が懸念ではありました
購入の決め手:
新耐震基準に適合していたこと、駒沢大学の駅から徒歩5分であり、学校や塾も多いエリアなので安心できる地域だと感じたこと、大規模マンションよりもジブリ風でレトロな小規模マンションの方が好みだったこと、壁式構造(ラーメン構造とは違い、壁自体が躯体になっている構造)で間取りの自由度は少ないですが、耐震性は優れていること、ただ叶えたいフルリノベーションができるという検証が事前にできたこと、そんな魅了されるポイントがたくさんあり、懸念事項は全然気にならなかったです。眺望は作れる!バルコニー側にグリーンをデコレーションすれば、いつでも素敵な眺望に恵まれる!エレベーターなしでも階段幅が広く、ベビーカーなども支障なさそうだったので問題なし!




AFTER -お住まい時-




BEFORE -内見時-




UNDER CONSTRUCTION -工事中-
ご相談からお引き渡しまで
不動産購入だけでも、リノベーションを含めても。
どちらも一つの流れとしてサポートさせていただきますので、
無理なく安心して計画を進められます。
1
ご相談
まずは現在の状況やご希望をお伺いします。具体的に決まっていなくても問題ありません。
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8
暮らし方の整理
理想の暮らしや将来の方向性を整理し、住まい選びの軸を明確にしていきます。
※ご希望に応じてFP相談も可能です
物件のご提案
条件だけでなく、暮らし方に合った物件をご提案します。
住宅ローン事前審査
内覧・比較
実際に物件をご覧いただきながら、納得できる選択を一緒に進めます。
物件のお申し込み・ご契約
売主様に買付申込書(=物件申込書)を提出します。
希望者が複数の場合、購入条件などの確認によって契約の優位性が変わるため、早めのお申し込みが有利になります。
無事、お申し込みが通りましたら売主様と物件のご契約を締結します。
この際、手付金(物件金額の5%が相場)と印鑑が必要になります。
物件購入のみの場合
ご契約後はローンや決済手続きへと進みます。
リノベーションをご希望の場合
工事会社を決定し、リノベーションのお打合せに進みます。工事会社をご紹介することも可能です。理想の暮らし方に合うプランとなるよう、引き続きサポートいたします。
ローン本審査・ご契約
ローンの借り入れ銀行に本審査書類を提出します。
(本審査は原則1社、融資を受けると決めた銀行のみになります)
なお、リノベーション費用を融資で受ける場合には、工事会社にて作成いただく審査用の見積書も必要になるため、ここまでに工事会社の決定が必要となります。
物件購入のみの場合
【本審査時に必要なもの】
収入証明書や公的書類等、銀行から求められる各書類
【契約時に必要なもの】
身分証明書/実印
リノベーションをご希望の場合
【本審査時に必要なもの】
左記に加え、工事会社が作成した審査用の見積書や図面等
【契約時に必要なもの】
身分証明書/実印/工事請負契約書
設計のお打ち合わせ
工事申請
着工金のお支払い
水道・電気の開通
ご決済
ローン(融資)が実行されますので、物件の残代金と諸費用(場合によりリノベーション費用)のお支払いをするタイミングになります。
ここで物件の所有権が移転となり、鍵がお手元に渡ります。
(なお、リノベーション費用は直接工事会社へ振込となる場合があります)
物件購入のみの場合
お引き渡しとなります。
リノベーションをご希望の場合
工事申請が通り、決済が終わった後から工事が着工となります。
竣工間近になりましたら、竣工時金(工事残代金)をご用意いただきます。
お引越し
おめでとうございます!新しい生活のスタートです。
その後も必要に応じてサポートいたします。
※上記は目安の工程となり、物件や銀行によって前後する可能性がございます。
※リノベーションは工事会社によって内容が異なる場合ございます。
※物件をキャッシュにてご購入される場合は別途ご相談ください。












